アニメ『ビースターズ』のPVを見て。んーーCGか(拒否反応)もっと毛の質感を大事にしてほしかった。

本当にドハマりなうで大好きな漫画、『ビースターズ』がアニメ化することになりました。 そしてPV公開。 なんかPV見るだけで泣きそうになる。。。 ハッキリいってこの作品は最高だから、ぜひアニメもシリーズ化してほしいね どんなもんかと期待に胸膨らませ…

テラフォーマーズショックの再来か。アニメ『ワンパンマン』2期がかなり残念なことになりそうな予感しかしない

ワンパンマンの2期のPVが公開になりました。 最初のティザー映像を見た時は違和感なく興奮していたんですが、しかしどうやら制作スタジオが変わってしまったらしい・・・ んーテラフォーマーズの2期の変貌ぶりのような事態にならないといいけど。 あの1期か…

ランニングの前の適切な食事の摂り方。どれくらい?そして何を食べれば最善か

糖はミトコンドリアが原料として利用することでエネルギーに変換される。 摂りすぎは脂肪になるしいいものではないが、不足すればエネルギー不足によりスタミナを維持できない。 ならば必要な糖分(エネルギー)はどれくらいなのか。 これはトレーニング量や…

細胞のエネルギー工場「ミトコンドリア」の機能向上を図ろう

人間の肉体のすべての場所に存在する。 つまりすべての細胞の中に存在するエネルギー産生器官である、ミトコンドリアは糖や脂肪を材料にしてエネルギーを作り出す。 ただし、これは刺激を与えてないと機能が低下するという残念な性質をかかえている。 機能が…

偏平足を治すには足裏筋のトレーニングが効果的

足裏にあるアーチの構造(土踏まず)は縦アーチと呼ばれ、 着地時の衝撃を和らげるために存在している。 内くるぶしの内側にはこの衝撃を和らげるための後脛骨格健というものが存在していて、それが加齢による弾力の低下や体重の負荷やケガによって傷がつい…

自分の脚がO脚かX脚かのチェック方と歪みからくる痛みの改善法

O脚とは両脚の足首を付けた状態で太ももに隙間ができる脚の形のこと。 X脚は同じ状態で、両くるびしの間に隙間ができてしまう脚。 いずれも走るなどの動作を行った時にねじれが生じてしまうため、稼働時の各関節や靭帯、筋肉などに必要以上の負担がかかって…

人工甘味料を上手に活用すれば、甘いものを食べても血糖値の心配はいらない

糖分は1日130gを超えてると赤信号だが、もしそれ以内に収めても摂らないほうがいい危険な糖質がある。 それは『異性化糖』。 甘い清涼飲料水やお菓子に入っている人工甘味料だ。 そのほとんどはトウモロコシから作ったコーンシロップを異性化という科学…

食後高血糖に気を付けるとガンや認知症の予防になる

危険なのが糖質を大量に含む食事をした後に、急激に血糖が上がりすぎる『食後高血糖』。 これは万病のもとになり、肉体に疾病などのさまざまな弊害をもたらす。 そもそも高血糖は、糖質が体を作るたんぱく質にくっつてい機能不全を起こす糖化を引き起こす。 …

血糖値の上昇を抑えれば肥満ホルモンが出にくくなる

糖尿病の対策として始まった糖質制限。 でもこれはダイエットとしても効果がある。 カロリーを変えずに糖質だけで痩せられるのは脾臓からでるインスリンが関係している。 糖質を摂って血糖値が上がると脾臓からインスリンというホルモンが分泌される。 体内…

糖質制限ダイエットは他のエネルギーバランスを気にする必要はない

体でエネルギーとして使える三大栄養素、糖質・脂質・炭水化物。 それぞれどれくらいエネルギーとして活用しているのかを、PFCバランスという。 Pはタンパク質(プロテイン)Fは脂質(ファット)Cは糖質(カーボハイドレイト)の略。 日本人の食事摂取基準(20…

カロリー制限より糖質制限のほうが健康的に長生きできる

ダイエットの二大論争。カロリー制限VS糖質制限。 どっちっが健康的に長生きできるのか。 カロリー制限が長生きに繋がるというのは昔からまことしやかにささやかれてきた。 その発端はアメリカが行ったアカゲザルの動物実験。 ウィスコンシン大学(UW)でサ…

たくさんあるけど何が違う?キャッシュレスサービスの基礎知識

たくさんのキャッシュレスサービスが存在する。 どんなサービスが存在して、どう違うのか、何を基準に選べばいいのか。 という基本的なことから活用術までを一挙紹介。 まず最初に台頭したのは非接触ICを使ったサービスだが、その後にバーコードやQRコー…

不健康極まりない“活性酸素”を除去するには 

『体のサビ』を引き起こす活性酸素。 これは少量なら細菌を撃退するなどの効果をもたらすが、増えすぎると体のあらゆる部分・場面で毒になる。 呼吸をしているだけで、どんどん増える活性酸素。 これは日々しっかりと気を付けて減らしていきたい。 なぜ危険…

血行を促進させる走り方

血液をスムーズに全身を循環させることは、酸素を末端まで運ぶ重要な作業。 血流が悪ければ新陳代謝が落ちて思うようなパフォーマンスを行うことができなくなる。 この血流の良し悪しを決めるのが血管内皮細胞と毛細血管。 血管内皮細胞は血管内に存在する細…

絶対に知っておくべきQRコード決済の活用法

財布を持ち歩かなくていい。スマホ1つですべてが片付く時代がやってきた。 人類が貨幣を使うようになっておよそ3000年。 これほどの歴史を誇る貨幣制度だが、その現金を離れようと(キャッシュレス)する動きも少なからずある。 そもそも治安のいい日本…

漫画『十二人の死にたい子供たち』ただ自殺しにきただけなのに・・・事態は思わぬ方向に

十二人の死にたい子どもたち(1) (アフタヌーンコミックス) 十二人の生き方を知らない子供たち ラストに体がゾワゾワっとするミステリー 冲方丁(うぶかた とう)のミステリー小説を元に漫画化した作品。 実写化もされている。 あるサイトを通じて安楽死(…

栄養を無駄にしない“食べ合わせ”

体に必要な栄養は摂取すればそのまますべてが利用されるわけではない。 食べ方、あるいは“食べ合わせ”よってかなり吸収率が変わってくる。 鉄分 吸収率はヘム鉄が10~20% 主にレバー・赤身肉・アサリに含まれている。 非ヘム鉄が2~5% 主に大豆製品・海藻…

筋収縮を滑らかにし、パワーがつく食材が存在する

そもそもではあるが、筋肉の収縮のメカニズムは脳から『筋肉を収縮させろ』という指令が出ると筋肉の最小単位である筋原線維の周囲にある器官からカルシウムイオンが放出されて筋収縮のスイッチを押すことで起こる。 ちなみにカルシウムの量を調整しているの…

代謝にエンジンをかける栄養素を摂れ

急な話だが、フルマラソンを走るのに必要なエネルギーは体重×移動の公式に当てはめると、体重60㎏の男性の場合2531.7kcal。 およそごはん10杯分(1杯150g)に相当する。 これを言い換えると炭水化物を摂ることがエネルギー保持には大切ということ。 も…

『咀嚼』することが消化吸収プロセスの第一歩

消化吸収にはさまざまなプロセスが存在する。 咀嚼→食道→胃で攪拌→十二指腸から小腸→腸壁から吸収される。 例えばタンパク質だったらペプシンやトリシンへと分解される。 そんな工程を経てバラバラにされた栄養が門脈という血管を通って、肝臓に運ばれてそこ…

タンパク質の適性とは 多種類を摂って初めて意味がある

タンパク質で有名な食べ物といえば鳥のささみ。 でもささみを丸ごと食べたりサラダにしたりシチューに入れたり。 たしかにタンパク質に変わりはないしこれ自体は悪いものではないが、同じものばかりではダメ。 一口にタンパク質といってもそれぞれアミノ酸の…

好物は後回し!血糖値に気を使ってまずは野菜から

決してたくさん食べてはいない・・・ 食事制限をしてるのに痩せない理由の1つに血糖値がある。 食事を摂ると必ず血糖値があがるという現象が起きる。 これは必然であって、これを抑えるために膵臓からインスリンが出て血糖値を低下させるのが体の仕組み。 …

炭水化物は5割。白より黒を選ぼう

タンパク質・脂質・炭水化物のことを三大栄養素という。 厚生労働省が発表する『日本人の食事摂取基準』によると18歳~69歳の理想的な栄養バランスは タンパク質 13~20% 脂質 20~30% 炭水化物 50~65% で摂取するのが望ましいと記され…

小腹が空いて食べすぎてしまうときは摂取カロリーを意識せよ

3食しっかり食べてるのに、ついつい小腹が空いて食べてしまう。 そしてどれだけ間食を食べようが、3食もお腹いっぱい食べてしまう。 そんな生活を続けていたらカロリーオーバーは必然。 小腹に逆らえず、そのたびに何か口にしてると少しずつカロリーという…

歯周病は早死にを招く

歯周病とは 歯周病とは歯と歯茎の間の溝の清掃が行き届かないところに汚れがたまり、そこから細菌が繁殖して歯肉の辺縁が炎症を起こししまい、赤くなったりはれ上がってしまう炎症性疾患をいいます。 そして進行すると歯肉ポケットといわれる歯と歯茎の溝が…

視覚のケアをすれば日々の精神ダメージは削減可能

人間は視覚情報に頼って日々生活をしている。 膨大な情報量を受け取って処理し続けてるわけだから、この日々の負担は計り知れない。 実に人間が外部から受け取る情報の8割が視覚情報といわれている。 快適な視覚環境を獲得することは人生にとって必要不可欠…

仕事で成功したいなら頭の排泄行為は忘れずに

脳は活動させればさせるほどパフォーマンスは低下する。 しかし、そもそも人間はなぜ眠るのでしょうか。 その答えは睡眠は脳の排泄行為だからです。 最近は脳にリンパがあることがわかり、このリンパの働きで神経活動によって残った老廃物が動脈から静脈に流…

楽しく長続きするランニングコースの賢い決め方

ランニングの達人or初心者であってもコースの設定にはこだわりがあるんじゃなかろうか。 とにかく走りたくないときでもコースをうまく設定すると割と長続きしたりなんかする。 そんなお気に入りを作るための賢いコース設定の方法を紹介します。 コースには3…

心拍数を最適化すると体脂肪がおもしろいほどガンガン燃える

心拍数は運動において重要な要素をしめてしまています。 特にランニングにおいて心拍数をモニタリングしながら調整して走るとパフォーマンスの向上や脂肪燃焼効果の効率化が狙えます。 長く走りたい人、長時間走りたい人はすぐに走るスピードだけを気にして…

休み休みのほうがランニングの脂肪燃焼効果は高まる

長い距離や長い時間をを走ることを目標にしている人は、きっと休んだらダメだとか、ずっと走っていたほうがダイエット的にもいいと思っていることでしょう。 たしかに普通に考えれば一度も立ち止まらずに必死に走りまくるほうが脂肪燃焼効果が高いと考えがち…

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